ケガ・老い予防

結論

注目!

姿勢改善でケガのしにくい・動きやすいカラダづくりを目指します!

数多くのクライアントさんとの関わりがあったからこそお伝え出来る事実がココにあります。

問題解決考え方

<一般的>

筋肉が弱い・運動不足

  1. 鍛え始める❌🙅‍♀️
  2. カラダを動かし始める❌🙅‍♀️

<専門的>

重要:ケガ・老いの理由を探します⭕️🙆‍♀️

一見遠回りのようですが、その場しのぎの短期的な解決策でなく、生涯を通してのカラダづくりの大切さをお伝えします。

ケガ・老いの理由

1、筋肉のアンバランス

姿勢が崩れたことで「使いやすい・使いにくい筋肉」のアンバランスが生まれる

2、時間の積み重ね

アンバランスのまま、時間を積み重ねてしまう

姿勢が崩れることで使われる筋肉が偏り始め、そのアンバランスが習慣化されていきます。

3、脳のルーティン化

習慣化された脳の働きは賢くも時限爆弾のようなものです。

アンバランスのまま日常以上の動きをすれば関節・筋肉へのストレスは高まり、ケガをする可能性はとても高まる

日常使いやすい(ルーティン化の)動き以外をしなければ、神経回路はどんどん老いる

例)

  • 運動をすると必ずと言っていいほどケガをする
  • ケガをするのは右左どちらかに偏る
  • 歩いているとふとした時につまずく
  • 若い頃のように思うようにカラダが動かない

これらは「偶然でなく、必然」です

まとめ

ケガ・老いの理由

  1. 姿勢の崩れ😵
    重心線(勝ち姿勢)が崩れ始めると「ケガ・老い人生」のスタート
  2. 癖・歪みのあるカラダ😵
    本来使って欲しい筋肉が使われず関節・筋肉へ「ストレス」が増す
  3. 悪姿勢の習慣化😱
    気づかぬアンバランスとルーティン化がカラダを歪ませ、どんどん癖づける。

【超重要】

有難くも普段無意識にカラダを動かすことが出来るのと同時に、間違ったカラダの使い方は気づかぬうちに「老い」を加速させています。

筋肉を使わないからでなく、使いにくくなるからどんどん老いるのです。

解決策

考え方を柔軟に

いきなり筋肉を鍛えることや、運動に励むことより

自分の姿勢を知ること

普段動かさない方向へカラダを動かすことが大切!

超重要:世の中の溢れる情報に飛びつかず、やるべきはまず自分のカラダの状態を知ること◎💪
タクミ

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